よくある質問Q&Aまとめ

Q&Aすーすー茶えぞ式すーすー茶に関して、よくある質問をまとめます。

甘さがあるけど、甘味料、添加物等は?カロリーは?

えぞ式すーすー茶には、甘味料、着色料、添加物は一切使われていないそうです。

甘味のもとは、バラ科の「甜茶:に含まれている天然の甘味成分ルブソシドですので安心できます。

煮出したお茶(水500mlに対し1包)100g=1kcalですので、とても低カロリー&糖質ゼロなのでダイエット中でも問題なく継続できるということです。

仕事中とか飲んだら眠くならない?

眠くなる成分がえぞ式すーすー茶には含まれていないので心配いりません。

仕事中や車の運転などでも問題ないので、効果が切れる前に飲んで継続させると、すごく楽につらい花粉シーズンなども過ごせます。口コミとかを見ると個人差があるようですが、5時間くらい効いています。

煮出したお茶はどれくらいもつの?

保存料などが含まれていないので、その日のうちに飲んでしまいましょう。

わたしはペットボトルにいれたり、夏はサーモスの保温ポットで冷たいままにしています。夏は特に直射日光のあたるところに長時間放置などはしないように注意しましょう。これは市販の水やお茶も同じです。

子供や妊婦さんが飲んでも平気ですか?

ノンカフェイン、添加物なしなので問題ないです。
平成25年発売から有害性の報告もない実績なので安心です。

いつ飲めばいいの?

眠くなる成分もなく、薬ではなく健康茶なので副作用の心配もありませんから、いつ飲んでもかまいません。

  • 効果が出る前に飲む
  • 効果が継続するように朝昼晩と飲む

わたしの場合は、朝出かける前に朝食のあとに飲んで、お昼休みの食事あとにも飲んで、午後の休憩時間にも飲んでいます(16時から15分休憩があるので)

お茶を飲むだけなので、休憩時間とかでなくても問題ないのですが、忘れないしわかりやすいので良いですよ。

鼻水がでて、しんどい状態になってからでも効果がでれば治まるようなのですが、それより前もって飲んで対策したほうが断然良いです。

飲む量を増やしても問題ないの?

医薬品ではなく、健康に良いお茶なので問題はありません。

おそらく医薬品だと用量を守らないと効果どころか、害になることがあるとされているのでこういった質問になるのかと思います。薬でそういった飲み方を間違ってしてしまうのは、「もっと強い効果を!」みたいな気持ちだと思います。すーすー茶は飲む量を増やしても問題はありませんが、効果はあまり変わらないと思います。

すーすー茶のおいしい作り方は?

煮出し用のお茶なので、煮出すのが一番良いです。5分が目安です。

長時間煮出してしまうと、苦味がだんだんでてきてしまうので、5分程度を時間をはかってつくりましょう。5分間煮出したあとは、ティーパックをいれっぱなしにしない点も注意してください、やはり苦味がでてしまいます。

煮出すことができない場合は、マグカップなどでティーパックにお湯を注いで、6分くらいひたして成分をだす方法も公式サイトで紹介されていますが、成分の抽出される量が煮出した場合より減るために、効果が弱まるのでオススメされていません。

水出しはもっとでないのでNGのようです。冷たくしたい場合は、煮出したものを覚ましてから冷やしましょう。冷やしても、効果は変わらないそうです。